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七日

手術より、ちょうど1週間がたちました

出血は、もぉありません
むくみは、大分ましになったけど、まだ痛々しいです
傷口を縫っている部分が突っ張るのか、動くと、すこぉし突っ張った感じがします
朝立したときの痛みも、大分ましにはなってきましたが、まだ目が覚めます
通常時は、もぉまったく痛みません
思っていたより、痛みが長引かなくて嬉しいです
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再診

術後5日目。
予定された再診にいってきました。

自分的には、ムスコのむくみ具合が、正常範囲なのかぜんぜん分からないので不安です。

診察が始まって、主治医が、息子をいじり倒します。
うぅ、、きもちええ。、、、、
あ、ちがうw

主治医「いい感じだよ!!全然大丈夫!!!」
うに「むくみとかも、こんなもんですか?部分的に硬い部分とかあって。。。」
主治医「大丈夫、大丈夫!!じゃ、二週間後にきてね!!」

以上で終了><w
予後を細かく見てくれるのは、行きつけの病院だからなのでしょうか??
だれでも、こんなものなのでしょうか??
ビビリな僕には、この丁寧さが、うれしいです(^^♪(^^♪

朝立

痛い・・・
油断すると、ビーンってなって、縫ってる部分が張り詰めて痛い(^-^;

トイレにダッシュして放尿すると、すぐおさまります(笑)

ただ、朝立チンチンで、オシッコするの大変なんですけどね
。・゜・(ノД`)・゜・。

仕事

金曜日に手術を受けた翌月曜日!!
お仕事に行ってきました

いやいや、びびってたけど、普通に大丈夫でした(笑)
まぁ、万が一の出血の為にパンツにガーゼを仕込んどきましたがね(笑)

そして、仕事を終えて帰宅!!
めっちゃ、汗かいたので、シャワー入っちゃいました(笑)
これまた、なんの問題もなし(笑)
まぁ、患部はお湯で流す程度にしましたが!

ちくわもすこしづつ小さくなって来たようだし、順調なのかなぁ
((o(^∇^)o))

翌日

主治医の診察を受けてきました
出血も止まって問題ないらしいです

ものすごく浮腫んで、おでんに入っているちくわソーセージ見たいになっていますが、特に問題はないとのことでした

特に問題はなくても1週間後ぐらいに来てねと言われて、診察終了でした

そういえば、手術直後に、痛み止を飲みましたが、それ以降は、びっくりするぐらい、痛くないです
逆に怖いぐらいの無痛です(^-^;

ただ、ちくわソーセージなんだがな
(;>_<;)

出血

家に帰って、ひたすら寝ています。
体は元気なので、意外につらいです・・・・・
帰路で飲んだ痛み止めが効いているのか、痛みはそれほどありません。

出血もほぼほぼ、とまっていました。
と、そんなこんなで、オシッコをしたくなってきました><;

おそるおそるオシッコをしてみます。。。。
じょーじょーじょじょじょーーー

ふぅ、すっきり(^^♪(^^♪

あ、、、、血が出てきた!!
ぎゃーあーあぎゃぁぁぁぁぁああ

結構出てきます
(/□≦、)ウワァァァーーン

出血部位に押し当てたガーゼが、みるみるうちに真っ赤にそまっていきます
(/□≦、)ウワァァァーーン

慌てて、病院へ電話しようとします!!
あれ?あれ??診察券がないぞ!!
電話番号がわからないぞ???
(/□≦、)ウワァァァーーン

スマホで、必死に病院の電話番号を検索します。
片手は、ガーゼを抑えていないといけないので、気はあせりますが、うまく検索できません。。。。
(/□≦、)ウワァァァーーン

やっとの思いで、電話番号を検索しおえて電話します!!!
いつもの、受付の人が電話にでてくれます!!!
電話に出るなり、受付の人が!!!

受付「(うに)さん!!!今日、診察券かえすのわすれてましたっっ!!ごめんなさい。次にいらっしゃった(うんぬんかんぬん)」


僕の心の叫び!!!

診察券なくて、電話番号さがすの大変だったんだぞ??
だが、しかし!!!!!今はっっっ!!!!!

そんなこと、どうでもええんじゃぁぁぁあああ

ワ━・゚・━・゚・━・゚・(。´Д⊂)・゚・━・゚・━・゚・━ン!!

意を決して、必死に謝っている受付さんに要件を伝えます。。。。
うに「あのぉ、、、今日処置してもらったところから、結構出血してて、、、、、」
受付「!?(゚〇゚;)マ、マジ...」
受付「院長に変わりますね!!!」

さすが、いつもの受付さん、僕がどんな処置を受けたか知っているので、理解してくれれば行動が早い。
だがしかし、当然、診療時間中なので、すぐ代れるはずもありません。
僕の中で、永遠ともいえるような時間が過ぎていきます。
実際は、きっと2分か、3分(;^_^A

主治医「血が出てるの??どんなかんじ?」(努めて落ち着いて話してくれます)
うに「え?ええ?えええっと??」(パニックな僕は、表現がみつかりません。。。)
主治医「滲んでくるように出血してる?勢いよく出血してる??ちょっと見てみて!」

おそるおそるガーゼを外して出血部位を確認しようとする僕。
今にして思うと、電話しながらガーゼもってって、どうやってたんだろう><?
めっちゃ、器用なことしてたんだろうな(;^_^A(;^_^A

僕が出血部位を確認しようとしている間にも、主治医の話はつづきます。。。。
主治医「動脈はしっかり止血したから大丈夫だとおもうんだけどなぁ。やっぱり、一周ぐるぅってきってるから静脈までは、レーザーで止血してないんだよね。傷跡が目立つから、、、、押さえておいたら止まると思うけど、、、、」

はい、おっかなびっくり、確認したら、おっしゃるとおり、電話番号さがしたり、受付の人とお話ししたりの間に血はとまっていました。
そのことを主治医に報告します。

主治医「うん!よかった!!じゃ、予定通り明日診察に来てね!!!」

という、申し訳ないやり取りの末に、お電話終了。。。。。

せんせー、、、ビビリでごめんなさい。。。。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

帰路

処置を終えて帰路に着きます
だんだんと麻酔が切れてきてジンジンしてきました・・・

病院近くのコンビニに寄って、お水を購入して、病院でもらった、痛み止を飲みます

5日分の抗生物質の飲み薬ももらったので、一緒に飲みました

さて、家に帰るのにタクシーを捕まえようとしたんですが、こんなときに限ってタクシーが見当たりません
出血しないかビビって股間を手で押さえながら移動していたんで、ゆっくりとした移動速度です(^-^;

オドオド歩いてるうちに駅まで来てしまったので、電車でかえることにしました
電車の中でも、股間は押さえっぱなしです
いま、思い出すと恥ずかしいっす

ということで、普段は15分ほどの道のりを1時間ぐらいかけて、家にかえりましたとさ
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

恐慌【その3】

余った部分の切り取りが終わったということで、患部に包帯のようなものを、グルグル巻きにしてくれます
それが、終わった直後に、切ない悲劇が僕を襲いました・・・

僕は、おデブで、息子が下腹部の贅肉に埋っているような形になっています
座る(お腹を引っ込める姿勢)と、グルグル巻きの包帯が、すぽっと取れてしまいます・・・

( ̄▽ ̄;)
なんてこったい・・・

主治医いわくは、圧迫止血のための処置だから、血が止まっていれば、問題ないとのこと。

とりあえず、病院のトイレでお花を摘んでみます
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!
真っ赤な花束が・・・・
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

追加の止血処置を行って頂くことになりました
。・゜・(ノД`)・゜・。

無意味に麻酔耐性の有る僕は、ここでも悲劇に襲われます
そうです、すでに麻酔が切れかかっていたのです・・・

止血処置の都度、激痛が走ります
ぎゃっぁあああっヵあああ

麻酔を追加してもらって、止血処置も終了・・・
結局、息子に包帯は巻けません・・・
( ;∀;)( ;∀;)

出血が起こりやすい下側からカーゼで圧迫するのみとなりました

一応の処置を終えて帰路についたころには、病院に着いてから3時間ちかく経過していました・・・

恐慌【その2】

点滴するんだ?とか思いつつ主治医を待ちます

待つこと暫し、主治医の到着です

主治医「始めるよー、消毒するよー」
気楽な感じでオペが始まります

麻酔の注射をされた瞬間!!
激痛が全身を駆け抜けます
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

い、いってぇ・・・

しばらく麻酔が続きます・・・

いってぇ・・・

思い出しました・・・・
僕は、麻酔が効きにくい体質なんです
。・゜・(ノД`)・゜・。

歯医者さんでも、大変なことになっています
そして、ヘタレなので、痛みに弱いっっっっ

ひぃ、なんてこったい

一応、麻酔を終えて手術が始まります
主治医さんが、チョキチョキする都度激痛が走ります
あ、お腹のところに、即席のカーテンみたいなの、してくれてるので、本当にチョキチョキしてるのかは、わかりません(^-^;

僕が、ぐぅっと、騒ぐ都度、麻酔が追加されます
麻酔って、当然、麻酔が効いていないところに追加されるので、いたいんっすよ

枕がわりに置いてくれてたバスタオルを気がつくと噛み締めてました・・・

バスタオルを噛み締めながら、見悶えるアラフォーおやぢ・・・
いただけません
はい、せんせー、看護師さん、ごめんなさい
m(__)m

そんで、太ももに流れる熱い、すこし粘性の有る液体・・・
あたまのなかで、あー、けっこう出血するんだなぁとか、考えてしまいます

永遠とも感じた激痛の時間も終わりを告げようとしています

主治医「よし♪おしまい」

ここで、本来なら一段落のはずなんですが、この直後に切ない悲劇が僕を襲いました・・・

その3に続きます

恐慌【その1】

と、とりま、手術終了・・・
いたかった、麻酔が効きにくい体質みたいで、ほんっと痛かった・・・

病院に着いて、手術の同意書にサイン!!
同意書の内容は失敗することもあるよーって感じでしたw

手術室へ連れていかれました
入院設備のない診療所なので、手術室と言っても、それほど、ものものしいものでは、ありません(^-^;

手術室はいって、まず・・・
はいっっ、点滴しますよーっっっ
って感じで点滴開始!!!

アカンw
まだ、沢山文章書く元気ない(^-^;
すこしづつ書き足します(^-^;